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どうも テツヤ です。
本日は新製品紹介です。
●ユピテル ワンボディ型レーダー探知機「ZK3200」

●当社販売価格 49,500円(税込54,450円)
本製品の特徴は以下の通り。
【 ZK3100の後継機 】
本年2025年5月に登場した「ZK3100」の後継機となります。
セパレート型のレーダー探知機として「最新型レーダー可搬式オービス対応」に対応したモデルの3世代目。
今回の「ZK3200」は、誤警報への対策に重点を置いた機種です。
市販モデルである「YK-3200」の指定店モデルとなります。
セパレート型ということもあり、製品価格は「ZK2200」よりも高額でありますが。
レーザー受光部がモニターと別なので、「ZK2200」よりもモニター設置の自由度が高く。
ドライバーの使いやすい場所に取り付けできるのはメリットです。
【 Kバンド識別性能をさらに強化。誤警報を最大95%カット 】
一部の車両や自動販売機のセンサーには、取締電波と同じ周波数が使われています。
そのため誤警報が避けられない場合がありました。
2026年モデルは、受信した電波から誤警報源特有の信号を検出。
これまで避けられなかった誤警報電波の識別を実現し、従来モデルと比較して誤警報が最大95%低減しました。
【 新誤警報低減機能「セーフティモード」 】
走行速度が制限速度内(制限速度ー5㎞/h未満)の場合、レーザー、レーダー受信警報を自動でオフにします。
誤警報によるわずらわしさがありません。
【 業界最大級!4.0インチ IPS液晶 WVGA画質 】
業界最大級の4インチ大画面液晶を搭載。さらに、どこから見ても見やすいIPS方式を採用。
解像度は従来モデルより4倍綺麗なWVGA画質。
【 さて買いか? 】
今回のモデルチェンジにおいては「誤警報をより減らす事」に注力したとの事。
「ちゃんと機能しているか?それが心配になるくらい。」
と、当社担当が表現されていたので、メーカーとしても自信があるのだと思います。
旧モデルまでは、やはり散々とマツダ車とトラックの誤警報には悩まされていたので。
旧モデルを使っている私としても期待したいですね♪
ということで、私は既に購入しておりまして、取付を行うのみとなっております。
加えて、同モデルよりモニターを「IPS液晶 WVGA画質」にした事により。
「画質もかなり良いですよ♪」との事でございます。
この「ZK3200」については、動画でもご紹介したいと思います♪


